結婚指輪用の指

結婚指輪にまつわる話あれこれ

指輪を着ける指で、指輪の意味が変ってくる

結婚指輪用の指

指輪を着ける指で、指輪の意味が変ってくるっていう話がありますよね。

左手の親指なら「信念を貫く」人差し指なら「積極的に」中指は「人間関係を大切に」薬指なら「愛の絆」小指は「願いを叶える」なんて感じ。

男の人がたまに親指に指輪をしているけど、そういう意味があったのかと思いました。

まぁ薬指はよく心臓へまっすぐ血管が伸びていて、なんて話をしますよね、結婚指輪用の指。

小指は赤い糸用かなぁ。

占いとかの受け売りですけど、いろんなことを考えてそういう意味に落ち着いてきたというのがいいですね。

指輪の宝石の意味も、いろいろあって楽しいです。

宝石の意味と色の意味があるみたいですけど、それもだいたい落ち着くところに落ち着くって感じの意味ですね。

言い伝えとか、根拠があるのかないのか分からないような話も無視するんじゃなく、そういう話もあるんだぁっていう感じで聞くのが好きです。

否定から入ったらなにも面白くないですもんね。

四文字熟語の意味だって、占いの意味だって、知識としてより「ああそうなんだ」って聞いているのが好きです。

それを信じるかどうかっていうか、知識として活かすかどうかはその人次第ですもんね。

ちなみに結婚指輪ちゃんと薬指にしていますか?